長崎の桃の節句は桃カステラ

長崎の桃の節句は「桃カステラ」と相場は決まっています。
今日は、娘夫婦が初節句の祝いとして桃カステラを届けてくれました。

今日は、一日中親戚周りで疲れたはずの孫娘は食欲旺盛。
だれに似たのかなぁ・・・・・・・
型どおりなら去年が初節句だったのだが、宮参りと変わらぬ時期の初節句なら一年延ばそうと娘婿さんの発案。
なるほど、一才を迎えた後が、現実的だな。 拍手!!
***桃カステラ***
古い中国では、桃の実を仙果とし、古来からおめでたい果実として伝わっています。
その桃を形づくった桃カステラは、長崎独特のもので、宮参り、快気祝い、節句など御祝儀の際の引菓子として重宝されています。
諫早の石造アーチ橋
ネットで遊んでいたら、みさき道人さんのblogに行き当たった。
開いたページは諫早に残るアーチ石橋だ。
諫早の眼鏡橋だけじゃなく、小ヶ倉橋も小川。倉渕橋も廻られたようで、その上、旧小ヶ倉橋まで。
諫早人でも忘れてしまった橋を訪ねていただけるのは嬉しい。

こんな桁橋も市内にひっそりと残っています。
【長崎県の石橋を訪ねて〜眼鏡橋の故郷】
開いたページは諫早に残るアーチ石橋だ。
諫早の眼鏡橋だけじゃなく、小ヶ倉橋も小川。倉渕橋も廻られたようで、その上、旧小ヶ倉橋まで。
諫早人でも忘れてしまった橋を訪ねていただけるのは嬉しい。
こんな桁橋も市内にひっそりと残っています。
【長崎県の石橋を訪ねて〜眼鏡橋の故郷】
<整備新幹線部会>長崎ルート着工へ採算性など5条件了承
<整備新幹線部会>長崎ルート着工へ採算性など5条件了承
ラジオでもニュースを聞いたが、採算性や経済効果を考慮しても、この事業は成り立つそうだ。

だったら、なんで姑息な進め方をする必要が有るんだ、反対する自治体と腹を割って話さない。問題点を先送りにして、苦情があったら身をかわす。
正面から説得をしないで進めた事業は、石木ダムと同じで禍根を残すことになるだろう。
昔の長崎県知事は、長崎空港の着工前、地元の反対派と腹を割って話し合いをしたが、金子じゃ無理だろうな。
ラジオでもニュースを聞いたが、採算性や経済効果を考慮しても、この事業は成り立つそうだ。

だったら、なんで姑息な進め方をする必要が有るんだ、反対する自治体と腹を割って話さない。問題点を先送りにして、苦情があったら身をかわす。
正面から説得をしないで進めた事業は、石木ダムと同じで禍根を残すことになるだろう。
昔の長崎県知事は、長崎空港の着工前、地元の反対派と腹を割って話し合いをしたが、金子じゃ無理だろうな。

